初めてフリマアプリを利用した

以前から、フリマアプリのメルカリに興味があり、一度利用してみたいなと思っていました。色々と利用規約やシステムなどを調べてからアプリをインストールしてみました。

様々な品物が販売されていて、見ているだけで面白いなと感じました。ユーザー登録も済ませたので何かを購入してみようかなと思い、色々なジャンルの品物を見てからゲームソフトを購入してみました。

初めてで少しだけ緊張しましたが、やるべきことなどをリアルタイムでアプリが知らせてくれるシステムなので、初心者の自分でも安心して手続きなどを行うことが出来ました。

コンビニで支払いを済ませた翌日に品物が届いたので、あまりの早さに驚きました。商品もきれいに梱包されていて状態が良かったです。

とにかく色々な種類のものがたくさん出品されているので、今後も定期的に利用したいなと思いました。家にいながら好きな時に自由に品物を購入できるシステムは斬新で優れているなと思いました。

台湾における米中の思惑

先日、中国側がアメリカの航空会社等に対し、世界地図にある台湾、香港、マカオを中国の領土として表記してほしいとの要請に対し、トランプ大統領は不快を示し、これからも台湾に対して擁護する構えを示したというニュースがありました。

現在、アメリカと中国の間では、最先端技術を巡って情報の漏えいや技術の流出の恐れから、中国の大手企業が7年間の製造禁止等に追い込まれた事件は記憶に新しいですが、このところ、アメリカと中国の争いは、ついに台湾へも飛び火しています。

中国の習近平氏は、2020年までの間に台湾が強硬姿勢をとる場合には、武力をもって侵攻すると先の全人代でも宣言しています。

ここ数か月では、北朝鮮と韓国、アメリカと中国において、北朝鮮の非核化を巡って攻防が続いています。

もし、北朝鮮がアメリカの言い分を飲まない場合には、アメリカによる空爆が予想されていますが、もしこの場合には中国は好機とみて、台湾に対し攻撃するかもしれないということを覚悟しなければなりません。

奇しくも米朝首脳会談の行われる予定だった6月12日には、在台アメリカ準大使館の新館の落成式です。

どの程度の臭いか想像もできない

あるニュース記事で市営住宅を強制退去させられそうになっている人のことが報じられていました。

最初にふっと浮かんだのがゴミ屋敷と化した部屋などのイメージです。公共住宅を、何の理由であれゴミに埋もれさせたのだから仕方がないなと思ってい記事を読み進めていくと、そのイメージというか考えよりもさらに事実は奇なりであると悟りました。

その事実とは、強制退去の執行を受けようとしている人はその住んでいる部屋に猫を飼っていて、なんとその数が30匹以上ということなのです。それを知ってまず思ったのが糞尿やえさなどの臭いが凄いものであろうな、ということです。

といいますのも、ハムスターを飼っていたことがあって、その臭いに閉口してしまったことがあるからです。人によって臭いの感じ方は異なるとは思いますが、その後は臭いを理由にハムスターを飼っていません。

ですからそのハムスターを遥かにしのぐ数の猫ちゃん達がいることを考えると、その臭いの強さは凄いものだろうなと思うのです。近所の方も大変であることが想像にできて気の毒に感じたニュースでありました。 

過ぎて行く時間が惜しい。

私には心から楽しんでいる趣味があります。

まず動画鑑賞で、他には読書、音楽鑑賞、それから自らも書き物を行うこともあります。これら全ては楽しい趣味でありながら、それなりの集中力と時間を要します。予定にかなりにの余裕がないとできません。

一日はたったの24時間しかありません。もちろん24時間全てを趣味につぎ込むことは出来ません。日々の生活の中には趣味以外でも一生懸命しないといけないことがたくさんあります。

私にはとにかくやりたいことが多いのです。この10年、一日が長く感じたというような暇な日は一日たりともありませんでした。

この先100年生きたとしてもまだまだ人生の遣り残しが消えるとは思えません。見たい映画、読みたい本は十や百どころの数ではありません。

それらを全て楽しむには人間の寿命では限界があります。

不死の体は到底のぞめないでしょうが、せめて一生不眠で生きていける体がほしいと考えます。睡眠時間を趣味に丸ごと使えたらきっと楽しいだろうな。

いつだって「有限」という概念に苦しめられています。

散歩を習慣にしたのはいいのだけれど・・・・

私は室内で仕事をしているため、気を付けないと運動不足になりがちです。それで身近な運動としてはじめたのがウォーキングです。これはお金もかからなければ道具も要りませんから、私のようなしがない自営業者にはピッタリなエキササイズで気に入っていました。

それが続けていて困るまでは行かないのですが、ちょっとあれだなということが起きました。ただ、それ結構嫌なんです。

それというのも、散歩は毎日の習慣にするまでは大変ですが、新たな習慣にしてしまえばそれほど続けることがむつかしいエキササイズではありません。要諦は、何も考えないですることです。

何も考えないというのは、歩くコースを一度開拓したら、後は無意識にその道を歩くことにすれば、いちいち家を出るとき悩まなくて済むということでもあるわけです。事実そうしてました。すると、同じコースをだいたい同じ時間帯に歩いていると、同じような人と会うようになったりもするわけです。

問題はここですね。

会いたい人に会えればいいんですが、そうじゃない人に遭遇する場合、ちょっと気まずいんですね。悪いことにえてしてそういう人ほど遭いやすいので閉口してます^^

欲しいと思ったらその時に?

今、自分の部屋で金魚や熱帯魚を飼っています。金魚や熱帯魚を飼ってから約半年ぐらい経ちます。

金魚や熱帯魚を買うときに、悩んだことがあります。それは、錦鯉を買うか金魚を買うかです。

悩んだあげく、金魚を買いました。財布に余裕がなく、安い方の金魚を買いましたが久しぶりに錦鯉を買いにペットショップへ行きましたが、あのときにいいなあと思った色の錦鯉はもう、いませんでした。

黒色と赤色にラメが入ったようなめちゃめちゃ綺麗でかっこいい色をしていて一目惚れしていただけに、あのとき買うべきだったと後悔しました。

金魚はだいたい色や模様が同じなのに対し錦鯉は色や模様が個々によって違っています。

人間と同じで、それぞれ違う良さを持っています。多少高くても、そのときにこの色がかっこいい、この柄好きと一目惚れするようなら、そのときに買うの一番いいと感じました。

またあとで買うとなると、売り切れたりしたら同じような柄でも、前の方が良かったと後悔すると思うので、そのときはお金がかかりますが、その分愛着がわくと思います。

錦鯉は一品ものなので、欲しいと思ったら買うべきだとペットショップの人にアドバイスをいただきました。

いろいろなところを回って、素敵な錦鯉を買おうと必死に探しています。

ウェブ小説を読むのが楽しい

私は小説投稿サイトに投稿されている小説を読むのが好きです。ウェブ小説は星の数ほどあるといっても過言ではなく、大手サイトだと何十万何百万と小説が投稿されています。

これは大手サイト一つに絞った数字なので、すべての小説投稿サイトを合わせるともしかしたら億を超えるかもしれません。

ですのでウェブ小説の世界は玉石混合です。プロではなくほとんどがアマチュアですから、すべてが面白い小説とは言えません。

しかしだからこそ面白い小説を探すのが楽しいのです。読み応えのある小説を見つけたときは嬉しくなりますし、一種の宝探しのような気分を味わえます。

中には商業にも勝るとも劣らないレベルのものもありますし、実際ウェブ小説が書籍化されるのもいまや珍しい話ではありません。

出版業界もウェブ小説に注目し始めている時代ですから、自分が目をつけていた作品が書籍化されると、私の目に狂いはなかったと嬉しくなります。

なので私はウェブ小説を読むのが楽しくて仕方ありません。

地上波の映画放送について

最近地上波で映画を放送することが少なくなってきました。

昔は週に三、四回はあったのに、今じゃ一、二回あれば良いほうです。映画の放送枠が減ったことが残念で仕方がありません。

映画好kとしてはもっと放送してほしいという想いがあります。

しかし幸いなことに地上波以外のチャンネルだと、映画の放送枠がたくさんあります。

地上波よりも映画の放送回数が多いうえ、マイナーな作品を見かけることも珍しい話ではありません。

地上波ではやらない作品が主流になっており、こんな面白い映画があったのかと驚くこともあります。

ですので最近は地上波以外のチャンネルをチェックすることが多いです。

昔は地上波でしか映画を見たことはなかったのですが、今じゃ別チャンネルでばかり作品を閲覧しています。

らいんなぷも豊富なので洋画好きとしてはありがたいことです。

ですがたまに地上波の映画放送日と放送枠が被ることがあって、どっちを見ようか迷うこともあります。

ミステリー小説の面白さ

私の趣味はミステリー小説を読むことです。特に名探偵が登場する話が好きで、真相は一体どういうものなのかと考えながら読んでいます。

といっても真相にたどり着けないことのほうが多いです。

一部だけ推理が当たっていることはあっても完全に解き明かしたことはあまりありません。

大抵、思いもよらない真相であることが多く、そういうことだったのかと唸らされます。

言われてみればその答え以外ありえないのに、明かされるまではまったく分からず、これこそがミステリー小説を読む醍醐味だなと思います。

解けないからこそ面白いというか、予想外の答えだからこそ面白いのです。

とはいえアンフェアなものはあまり好みません。

謎解きに必要な証拠を提示したうえで、読者を翻弄する真相が明かされるもののほうが私は好きです。

証拠を提示しないなら何でもありなので、やはりそこはフェアにいってほしいものです。

読者が解けるけどそう簡単なものではないものが好みですね。

ドローンを活用した社会

最近、テレビ番組を見ていると、崖や山脈を上から撮影したような映像を見ることが多くなってきました。

おそらくはドローンを利用した映像なのだろうと思います。

ヘリコプターなどを利用するときは、天候や大きさなどを考慮しなければならず、またドラマなど音を極力なくしたいようなシーンの場合には、ドローンが活躍するでしょう。

以前、通販会社が商品の配達にドローンを使うという計画があったようですが、航空法などの制限によって首都圏などの場合には、難しいと思われます。

考えてみると、さまざまなシーンでもっとドローンを活用した社会によって、世の中が便利になるような気がしています。

ただ、以前に国家機関の近くに飛ばされたドローンが発見された事件がありましたが、飛行地域や種類などを規定したドローン基本法(現在の航空法等の一部を明確に規定した)が必要であると思います。

ドローンを安全かつ必要最小限の制限により、より便利な社会になったらいいですよね。

最近読んだ本

今日は前から気になっていた本を読んで見ました。

小説「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」は、2013年の2月に太田紫織によって角川書店から刊行されたミステリー文学になっております。

ごく普通の高校生活を送っていたはずの舘脇正太郎が、ヒロインの九条櫻子に振り回されて、次から次へと奇妙な事件に巻き込まれていきます。

刑事でもなく鑑識係でもない、知識だけはプロ並みの標本士をヒロインに設定しているのが斬新でした。

美しい容姿と清楚な佇まいに似合わずに、動物の遺体の解剖に熱中してしまう様子が印象深いです。

大きなお屋敷の中で生まれ育って今現在でもばあやさんに傅かれているお嬢さまと、血生臭い骨とのコントラストが鮮やかでした。

単純な善悪二元論では捉えきることが出来ない、独自の美学を貫き通しながら難事件の謎を解き明かしていく様子に惹き込まれていきます。

ふたりの背後に忍び寄る、蝶の形をした人体に含まれる骨を集める謎めいたシリアルキラー「花房」との対決がスリリングな味わいでした。

ありきたりな推理小説に物足りなさを感じている方には、是非とも手に取って頂きたい1冊です。

有名人の不倫騒動

昨今は、国会議員を含めた有名人の不倫が問いただされる報道が頻繁に出ています。有名人だからこその悩みと片付けてしまえばそれまでですが、不倫という行為に対する捉え方は様々あります。

日本では一般的に悪として捉えられがちですが、刑法で罰せられて刑務所に入るようなことはありません。

しかし、民法では不貞行為とされ離婚問題の際には慰謝料の発生要件にもなります。

このように犯罪ではないが道徳的には許されないという制度は、曖昧さを好む日本人らしい考え方のように感じます。

個人的な意見にはなりますが、不倫は当事者間の問題であり周りが口を出す権利はないように思います。

先ほどの制度を抜きにしても、不倫によって生ずる悪影響が出てくる可能性は十分にあります。

特に周辺の人間関係には、大きな影響を与えてしまうことがあると思います。

しかし、その責任は不倫の当事者どうしが予め認識したうえで責任を取ることで、部外者から責任を取らされることは筋違いです。

特に有名人などは、仕事を失うこともあります。個人の人間関係に踏み込みすぎて、生活の糧まで奪ってしまうのは疑問に思います。

最近読んだお勧めの本

最近読んだ本の中でも特に印象に残っている1冊は、「叶えられた祈り」です。トルーマン・カポーティによって刊行された自伝的文学になります。

1984年に60歳を迎えることなくこの世を去ったカポーティの、遺作でもあり未完の大作でもあります。

著者自身を投影したかのような主人公のP・B・ジョーンズの、数奇な運命が映し出されていきます。

ジョーンズはアメリカ南部ミズーリ州の見世物小屋の片隅に捨てられていて、カトリックの施設で尼僧によって育てられます。

マッサージ師としてマイアミで働きながら、密かに小説家を目指していきます。

ニューオリンズの田舎町から大きな夢を抱いてニューヨークへとやって来た、若き日の著者の姿が思い浮かんできて微笑ましかったです。

20世紀アメリカ社会のセレブリティたちの派手な生活ぶりも描き出されていているので、文学ばかりではなくファッションに興味のある方たちにもお勧めな小説だと思います。

地元の美味しいインドカレー屋

何か美味しいものでも食べに行こうと友達に誘われて地元で有名なカレー屋さんに行ってきました。

どうやらそのお店は本場インドの方が営業されているようで日本のカレーとは違った味でとても美味しいそうです。

まずお店に入って思ったのが店内の雰囲気がインドそのもの、といった感じだったことです。

テーブルクロスから壁にかけてある絵までどれをとってもインドの雰囲気で食べる前からワクワクしてきます。

私はカレー二種類とナン1枚、友達はカレー1種類とナンがおかわり自由のランチを頼んだのですが、結果から言うとおかわり自由のランチよりカレーが2種類選べる方で良かったと思いました。

もちろんお腹いっぱい食べたいという人ならおかわりランチ一度かもしれませんが、ナンがそこそこ大きくて一枚でもかなりお腹に貯まるからです。

結局最後は友達のおかわりしたナンと私のカレーを分け合って食べました。

カレーはスパイスの効いた本格的なカレーで日本のカレーライスとはまた違うのですが、食べると癖になる味でした。

ワールドカップ

今年6月に行われるワールドカップ。

先日日本代表の監督ハリルホジッチ氏が解任され西野朗氏が新監督として就任しました。遅すぎるのではないかというのがシンプルな気持ちです。

前回のブラジル大会であれだけのメンツが揃っていながら予選リーグで惨敗しました。

その大会の後後任は日本人監督、もしくは日本で実績のある外国人監督がやるべきだと世間からも選手からもそのような意見が飛んでいました。

それにも関わらず日本サッカー協会はアルジェリア代表で結果を残したハリルホジッチ氏を招聘しました。

やはり日本人には日本人に合った戦い方があるわけで、無理矢理ヨーロッパの戦い方を当てはめていくというのは難しいものがあると思います。

それ故に日本代表の特徴であるハードワークというのが薄れていたと思います。

でも、今回日本で実績のある西野朗氏が代表監督になられたので、これからどのようなチーム作りをしていくのか、どのような選手選考をしていくのか見ものですね。

復活松坂効果絶大

メジャーから日本球界に復帰し、これでもかというくらいマスコミやファンから叩かれていた松坂投手ですが、今シーズン中日に移籍し、先日超久しぶりの勝利を挙げました。

でも中日としては選手としての活躍はもとより、マスコミに取り上げられる機会が増えることによる観客増や関連グッズの売り上げ増の方が主目的だったのではないかとも思います。

その意味で、今シーズンこれまでの中日の観客動員数は昨年より18%以上の増加となっているそうで、大成功だったのではないでしょうか。

首脳陣的には松坂より若手投手が一人でも二人でも出てきてくれた方がうれしいのだと思いますが、現状ではそのような投手はあまり見受けられません。

ファンの注目は集めていますが、松坂投手がこのままローテーションを守るようなことになってしまうと、この注目も一過性のものになってしまうような気がします。

松坂がそこそこ投げているうちに若手が刺激されて活躍してくれるようになれば中日としてはホクホクなのではないでしょうか。

でもファンとしては松坂投手の日本球界復帰後の初勝利はうれしい限りです。

最近の卓球日本代表って凄くない?

つい最近あった2018世界卓球。日本代表の女子が決勝で惜しくも中国に敗れ、銀メダルに終わったのですが、それでもめちゃくちゃ強くないですか?

卓球自体、そんなに日本ではメジャーなスポーツではなかったし、本当にこの最近ですよね?

世界大会でメダルを取れるようになったのって。

今回のキャプテンは石川選手で、後の2人の選手、平野選手と伊藤選手は共にまだ17歳と18歳でとても若いです。

で、今回伊藤選手は中国の選手に1勝しています。

男子も、準々決勝で惜しくも韓国に敗れたみたいですけど、チョレイでお馴染みの張本選手みたいな、スターも出てきています。

張本選手なんてまだ14歳です。ケガなくいけば、あと何回オリンピックのタイミングが回って来るんだろうと思います。

いずれにしても昔に比べて、今の日本のスポーツ界は世界に通用する、もしくはトップを取れるだろう人材がゴロゴロいます。

東京オリンピックでは何個の金メダルが取れるのか楽しみでやれません。

イチローはそれでいいのかなぁ?

イチローが今シーズンはもう試合に出ないで、特別補佐になるっていう話。

ホントにそれで本人は納得しているのかなぁって疑問に感じちゃうんだよね。

あれだけ50才まで現役でプレーするよと言っていた人だけに。個人的には日本のプロ野球でもいいし、むこうのマイナーリーグでもいいからプレーして欲しかったな。

違うリーグでガンガンヒットを打ちまくって、イチローここにありって姿を示してメジャーに戻る。

で大活躍っていうストーリーになってくれれば良かったんだけどな。

野球好きな自分にとっては彼が試合に出ているのは当たり前のことだったから、さびしいね。

でも、人は時の流れには逆らえないから、こういう日が来るのは避けられないんだよね。きっと。

大谷君が今シーズンからメジャーでプレーするようになったのは何だかイチローさんの後を継ぐためだったかのような気が今ではしてしまう。

ポジションは違えど、スーパースターだってところは2人の共通点だし。なんだか運命的。